2006年02月
節分です。みわおが鬼のお面を被ったので、いろんな感情をこめて豆をぶつけました。わしづかみで二度、三度。無病息災、家内安全、商売繁盛…?ついでに日頃のうっぷんも、それー!おやっ!?お面の下からまた鬼の顔がのぞいている?さっきよりもさらに球速を増す豆。あたり一面に広がる豆、豆、豆…キレたみわおにしばかれる僕。まったくの逆効果やないか豆まき!
投稿者 加藤秀継 3日 22:39 | コメント(4) | トラックバック(0)
立ちたいと願っても立たせてもらえない者もいる。立ちたくないと拒んでも立たざるをえない者もいる。自分の筋をどこまで通せるか?どのように通すか?その筋はどこまで受け入れてもらえるか?どのように受け入れてもらえるか?常に責任を問われることを自覚し、全うすることに真剣に取り組む。潔い人間でありたい。
投稿者 加藤秀継 3日 00:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
強気で行けよと周囲が騒ぐ。言われれば言われるほど、控えてしまう。確かに正論であれば強気に出ればよいのかもしれない。しかし正論であるがゆえに、伝え方に細心の注意が必要なのではなかろうか?窮鼠猫を咬むの言葉通り、行きすぎた正論は却って自分の立場を悪くする。いやしかし、この論理は弱気な自分への弁護か、はたまた言い訳か?
投稿者 加藤秀継 1日 23:09 | コメント(0) | トラックバック(0)






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